だから 抱っこおんぶ推しなのです


☆手が痛い、腰が痛い、肩がこる、だっこがしんどい 

☆赤ちゃんがゆっくり寝てくれない、反り返る

☆すぐ泣いてしまいだっこでないと過ごせない 

☆股関節が硬いと言われた

外出時が苦痛で仕方がない 

上の子の用で長時間のお出かけがある 

そろそろおんぶをしたいのだけれど、持ってるものだとちょっと辛い

毎日のだっこ紐がしっくりこない

出産前に自分に合っただっこ紐を用意したい

使ってみたい抱っこ紐、おんぶ紐がある


これらは全部、だっこおんぶクラスにいらしたお母さんたちのお悩みです。

前半の☆マークがついたものは

赤ちゃん&ママ共に、和のクラニオセイクラルのお手当ても有効ですが

クラニオのお手当てを受けるのは日常の一時。


毎日必ず、そして何度も繰り返し行う抱っこや授乳
これも「触れる」ということでセラピーそのものになりえる。

いえ、これこそがまさに一番のセラピーだと思っています。


赤ちゃんは、だっこおんぶやおっぱいでお母さんの肌に触れ

どこからどこまでが自分かを理解したり

どのくらいの力で動いたら動けるか試してみたり

温かさや心地よさを感じたり

安心感を感じたり

スヤスヤ心地よい眠りにつきながら、自分の身体を調整したりしています。


1日に何度も何度も数えきれないほど行う抱っこおんぶが

今よりほんのちょっと楽になったら、

赤ちゃんとママの日々がぐんと楽になるんじゃないかな、

そう感じています。


そして三つ子の魂100までも
三つ子というのは双子三つ子ではなく、数え年で3歳、つまり満2歳の事を指します。

0.1.2歳の頃に、心地よさや、安心感、身体が自分で調整することを覚えると

大人になってもいろんなストレスを乗り越えられると信じています。


赤ちゃんの毎日は、積み重ね。

何度も何度も繰り返し、

心地よさがわかったら自分で調整し、

形状記憶する体も持っています。


だっこ・おんぶ、そして母子ともにリラックスした授乳は

それこそがセラピー

だからだっこ・おんぶ推しなのです


千葉Umiのいえでは

和のクラニオセイクラルセラピー
抱っこおんぶクラス
などでお母さんと赤ちゃんの毎日をサポートします。

千葉Umiのいえ ~いのち・こころ・からだ・くらしの学び合いの場~

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